学習ロードマップ

応用情報技術者 合格ロードマップ(科目A→科目B)

図解テキストで全体像をつかみ、科目A(午前)・科目B(午後)の問題集で頻出を固め、過去問で実戦演習し、午後の記述対策で総仕上げまでを読む順序で並べた応用情報技術者試験の学習ロードマップ。最新の令和8年度版で対策します。

キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和08年 令和08-09年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目A】 令和08年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目B】 令和08年 応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集
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このロードマップが扱うもの

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このロードマップの全体像

応用情報技術者(AP)は、幅広いIT知識を問う科目A(午前)と、記述式で応用力を問う科目B(午後)からなる国家試験です。まず図解テキストで全体像をつかみ、科目A・科目Bの問題集で頻出を固め、過去問題集で実戦演習し、午後の記述対策で答案の型を仕上げる構成です。最新年度版で対策します。

ロードマップ

4 つのステップで読み進める

  1. 01
    ステップ 01 図解で全体像をつかむ
    キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和08年
  2. 02
    ステップ 02 科目A(午前)を固める
    令和08-09年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目A】
  3. 03
    ステップ 03 科目B(午後)に慣れる
    令和08年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目B】
  4. 04
    ステップ 04 過去問で実戦演習
    令和08年 応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集

第 1 章

図解で全体像をつかむ

  1. 図解で全体像をつかむ

    図解の多いキタミ式で、出題範囲の全体像をつかむ。

    キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和08年
    この章の 1 冊 キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和08年

    イラスト解説で応用情報の全試験範囲を一周する

    この本で身につくこと
    • 応用情報技術者試験の全出題範囲(ハードウェア・ソフトウェア・ネットワーク・セキュリティ・データベース・マネジメント・ストラテジ等)をイラストで体系的に理解できる
    • 頻出概念を視覚的な図解で整理し、丸暗記ではなく理解で定着させる読み方が身につく
    • 金子則彦氏による過去問抜粋と解説で、学んだ概念を問題形式で確認できる
    • 付属 Web アプリ「DEKIDAS.WEB」で本番形式の演習環境を活用できる

    想定読者: 基本情報技術者試験に合格し、応用情報への挑戦を始める社会人・学生。暗記よりも IT 全般の概念的理解を優先し、まず試験範囲の全体像をつかみたい人。約950ページという厚みを「読み切る一冊」として腰を据えて使える人に向きます。

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  2. 科目A(午前)を固める

    試験によくでる問題集【科目A】で午前の頻出を固める。

    令和08-09年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目A】
    この章の 1 冊 令和08-09年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目A】

    応用情報技術者試験 科目A の頻出問題を体系的にトレーニングする

    この本で身につくこと
    • 基礎理論からアルゴリズム・ハードウェアまで、試験頻出14テーマの解法パターンを習得できる
    • 旧1種・ソフトウェア開発技術者・高度試験出題分まで含む広範な問題分析から、出題傾向を読む視点が身につく
    • 図解を多用した解説で、あいまいだった概念を整理し苦手分野を特定して集中的に補強できる
    • データベース・ネットワーク・セキュリティ・企業法務など、実務にも直結する知識体系を試験勉強を通じて構築できる

    想定読者: 応用情報技術者試験の合格を目指す社会人・学生のうち、基本情報技術者レベルの知識を持ち科目A(旧午前試験)を集中的に強化したい受験者

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  3. 科目B(午後)に慣れる

    試験によくでる問題集【科目B】で午後の出題に慣れる。

    令和08年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目B】
    この章の 1 冊 令和08年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目B】

    応用情報技術者 科目Bの頻出問題を網羅的にトレーニングする

    この本で身につくこと
    • 情報セキュリティ分野の頻出問題パターンを問題文から根拠を拾う形で解答できる
    • アルゴリズム・プログラミング問題を図解ベースの解法で体系的に解けるようになる
    • ネットワーク・データベース・システムアーキテクチャの各分野で苦手箇所を特定し集中トレーニングできる
    • 組込みシステム開発・プロジェクトマネジメント・サービスマネジメント・システム監査の問題傾向を把握できる

    想定読者: 応用情報技術者試験の科目B(旧午後)に向けて問題演習量を積みたい受験者。アルゴリズム・情報セキュリティ・ネットワーク等の苦手分野を絞り込んで補強したい人。

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  4. 過去問で実戦演習

    パーフェクトラーニング過去問で、実戦形式を演習する。

    令和08年 応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集
    この章の 1 冊 令和08年 応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集

    応用情報技術者試験を科目A・B合計31回分の過去問で網羅的に演習する

    この本で身につくこと
    • 科目A(旧午前)の頻出パターンを31回分の演習を通じて体系的に把握できる
    • 科目B(旧午後)の問題を数多く解くことで、限られた試験時間内での解答プロセスを確立できる
    • 令和6〜7年度の最新出題傾向を把握し、本番試験の出題感覚をつかめる
    • 巻頭の科目B重要キーワード集を活用し、頻出論点を試験直前に効率よく確認できる

    想定読者: 基本情報技術者レベルの知識を持ち、応用情報技術者試験の合格を目指す社会人・学生

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キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和08年
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図解の多いキタミ式で、出題範囲の全体像をつかむ。

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