学習ロードマップ
「何を作るか」を決める思考と道具箱を、入門ストーリーから AI プロダクト運用まで 5 冊で積み上げる。
このロードマップが扱うもの
- 実装はできるが、要件定義や優先順位付けを誰かに委ねてきたソフトウェアエンジニア - テックリードや EM として、ロードマップや KPI をプロダクト側と握る必要が出てきた中堅 - 自社プロダクトや新規事業で、企画から運用までの意思決定に踏み込みたい開発者
このロードマップの全体像
ロードマップ
第 1 章
中学生が主役の物語形式で、企画から改善までを一息に追体験する入門書。ここで PM の語彙と全体像を揃え、以降の精読の下地を作る。
キャリア・スキル・プラクティスを広くカバーする教科書的一冊。1 冊目で掴んだ全景をフレームワーク付きで再整理し、自分の役割を言語化する。
事業戦略・IT 開発・UX・マーケ・組織運営までを日本の実務文脈で束ねた分厚い一冊。ロードマップの背骨として常備し辞書的に引き返す。
アウトプット偏重を断ち切り、アウトカムから逆算する原則書。エンジニア出身 PM が最も嵌りやすい罠を外すための価値観をここで獲得する。
AI 活用プロダクト特有のアイデア検証・設計・運用を扱う先駆者本。古典的な PM 手法を AI の不確実性にどう適用するかを読み解く到達点。